2020年11月28日(土)、見えないから見えたもの~私の歩んだ道~を開催しました。(会場:あざれあ、参加者:35名)
講師は、NPO法人ヒカリカナタ基金の代表で、元岡山県立岡山盲学校教頭の竹内昌彦さん。自身の経験をもとに、命の大切さや障がいへの理解、どんなときも前向きに歩み続けることの大切さなどを話しました。
2020年11月11日(水)、セカンドライフを応援する連続講座 今からはじめる老い支度『幸せに生きる100の智恵』を開催しました。(会場:浜松市地域情報センター、参加:57名)
講師に、絵本作家、画家、詩人の葉祥明さんを迎え、絵本や詩などの作品の紹介や、生い立ちから現在の仕事など多岐にわたる話題をユーモアを交えてお話しいただきました。
2020年11月14日(土)、スマホとの上手な付き合い方を開催しました。(会場:長泉福祉会館、参加:34名)
講師にNPO法人イーランチ理事長 松田直子さんを迎え、便利で楽しいスマホの安全な利用方法について解説していただきました。
2020年11月7日(土)、作家 柳田邦男さんを招いた講演会「生きるいのちの泉・絵本~こころを癒し、明日を生きる~」を開催しました。(会場:あざれあ、参加:130名)
講演では、自身の心を動かされた絵本数冊をエピソードと共に紹介。絵本は読む時により受け止め方も変わり気づきがあるので、人生に3度、特に人生の後半に入った時には読んでほしいと話しました。
2020年10月31日(土)、セカンドライフを応援する連続講座 今からはじめる老い支度『最後まで私らしく生き抜くために』を開催しました。(会場:沼津労政会館、参加:40名)
講師に上智大学グリーフケア研究所名誉所長の髙木慶子さんを迎え、コロナ禍において、人々はどのような思いで生き、コロナウイルス感染は人類に何を問いかけ促しているのかなどをお話しいただきました。
2020年10月29日(木)、セカンドライフを応援する連続講座 今からはじめる老い支度『みんなちがって、みんないい。~金子みすゞさんのうれしいまなざし~』を開催しました。(会場:あざれあ、参加:80名)
講師に童謡詩人で金子みすゞ記念館館長の矢崎節夫さんを迎え、「私と小鳥と鈴と」「大漁」「こだまでしょうか」などみすゞさんの作品を数編紹介し、誌に込められた思いややさしさ、言葉の力についてお話しいただきました。
2020年10月8日(金)、セカンドライフを応援する連続講座 今からはじめる老い支度『多様化する葬儀の種類とその進め方』を開催しました。(会場:浜松市地域情報センター、参加:21名)
講師に日本葬祭アカデミー教務研究室主宰の二村祐輔さんを迎え、最近の葬儀事情や事前準備の大切さについて解説をしていただきました。
2020年10月2日(金)、セカンドライフを応援する連続講座 今からはじめる老い支度『多様化する葬儀の種類とその進め方』を開催しました。(会場:沼津労政会館、参加:30名)
2020年9月30日(水)、セカンドライフを応援する連続講座 今からはじめる老い支度『人生を変えた藤との出会い』を開催しました。(会場:あざれあ、参加:48名)
講師に、日本女性初の樹木医で浜松市花みどり振興財団 浜松フラワーパーク理事長の塚本こなみさんを迎え、成功を収めた大藤の移植やフラワーパーク再生までの道のりとその思いなどを、美しい花の画像を交えながら詳しくお話しいただきました。
2020年9月12日(土)、終活に関する講座”自分の人生のしまい方”を開催しました。(会場:掛川市生涯学習センター、参加:40名)
講師に(一社)シニア生活文化研究所代表理事の小谷みどりさんを迎え、いつか迎える「その時」に備え今から考えおきたいことを項目ごとに解説していただきました。